
みなさん、こんにちは。sasaponです。今回はヘッポコかつへたれプレイヤーanaに成り代わってこの私が、日記を書きます。
さて今日のRWですが、なんと私、2アカでガンバっちゃってます。
アタッチメント装着!!
左手でHealやりーの、Rootやりーの@
右手でShadow Mantleやりーの、スネアやりーの@@
あと指示だって忘れてはいません!!ばしばし指示を飛ばします!!
見よ!この鮮やかな手さばきを!!!チョコボールなんとか井だってまっつぁおだぜ!!!!
(*´Д`)ハァハァ言わしてや
る!
これ以上やったら本気で口をきいてくれなさそうなので、ばらします。今回Scratchでアサシンをやってたのはanaです。sasaさんにアカウントを借りて頑張ってました。ユルシテネ。
話を元に戻して、始めはVDと当たりました。
Scratchの鬼教官Nyaさんが
「1stタゲを落とさなけれ
ば後で説教な@@@」
などとおっしゃられたので、anaさんは正直必死でした。
VDがincした直後、馬馬場にSKを喰らわせまずは1ゲット。
なかなかいい出だしです。ここから一気に押せ押せモードになるかと思ったら、やはり流石のVD。自分にSKが来ていると感じたらすぐさま引いてなかなかとどめを指すことが出来ません。こっちも被を出しつつもそれでも何人か落し、いい試合展開を見せます。
ですが、先ほどしとめたばかりの馬馬場が再び戦場に復帰しているではありませんか!!
なんという復帰の早さでしょう。
結局、間抜けに棒立ちしてしまったanaさんは無様に散ってしまいました。
もしかしたら他にゲットした人も即座に戦線に復帰していたのかもしれません。ScratchはVDの基本的なチームワークの手際の良さに撤退を余儀なくされました。
いったんSafeまで戻り、気を取り直して再び戦場の地へ赴きます。
ここでanaさんは参考資料にと、レコーディングを撮ることにしました。レコーディングは自分の反省の教材に使ったり、質のいいSSを撮るのに大変役に立ちます。
ですがあまりにも重すぎて、敵に接触した直後にクライアントが落ちてしまいました。
もうね、ヘッポコすぎます。

復帰していた頃には、Scratch隊は撤退をしたところでした・・・。
鬼教官Nyaさんは無言ですが、キャラクターの眼が
「assaがいきなり落ちるな
!!ヘボが!!!」
と語っており、危うく見つめ殺されそうでした。(ノ_・、)
今回のRWも混戦を極め、Scratchがある敵のGroupとやり合っている中、他のGroupが割り込み、三つ巴状態に陥り、自軍が引き裂かれてしまいました。
こんな時はSafeに引くに限ります。
Safeまで撤退しようと必死で走っていると、

なんか追っかけて
きてる!?

まだ来る><

結局、その追っかけっこはSafe zoneまで続きました。お互いの健闘をたたえ合う二人。
激しい戦いの中で新たな友情が生まれました。
美しいですな。
ー追記ー
どうやら彼はanaさんを追うがあまり、
迷子になったそうです。
なかなかお茶目な牛でした。
おわり。





